2026/03/16
【腎臓病学の個別化医療× 腎AI病理の最前線】
腎臓学・病理学の世界的トップランナーお二人をお招きしたASHBiセミナーが開催されます。
臨床医から基礎研究者まで、腎疾患に関わる全ての方におすすめの内容となっております。二度とないくらい豪華な内容ですので是非ともご参加ください。
詳細については、添付ポスターをご覧いただき、ぜひ現地もしくはZoomにてご参加ください。
ポスター内QRコード、もしくは下記リンクより事前登録をお願い致します。
・開催日時:2026年4月1日(水) 17:00 – 19:00
・開催場所:京都大学 医学部B棟 B1F Conference Room / Zoom(ハイブリッド開催)
・詳細リンク:https://ashbi.kyoto-u.ac.jp/event/event-seminar/22268/
■ 講演1:Tobias Huber 教授 (UKE, Germany)
「Unlocking Precision Nephrology Through Kidney Endotyping」
従来の記述的な組織分類から、分子レベルの「エンドタイプ」へのパラダイムシフトについて。特に近年大きな注目を集めるネフローゼ症候群の原因物質「抗ネフリン抗体」によるポドサイト・スリット膜傷害のメカニズムや、真の個別化治療に向けた展望など。
■ 講演2:Peter Boor 教授 (RWTH Aachen, Germany)
「Transformative potential of AI for pathology」
「腎病理」領域におけるAI・ディープラーニング応用の最新知見について。AIを用いた組織形態を大規模かつ高精度に定量化する「Pathomics」の紹介など。
腎臓学・病理学の世界的トップランナーお二人をお招きしたASHBiセミナーが開催されます。
臨床医から基礎研究者まで、腎疾患に関わる全ての方におすすめの内容となっております。二度とないくらい豪華な内容ですので是非ともご参加ください。
詳細については、添付ポスターをご覧いただき、ぜひ現地もしくはZoomにてご参加ください。
ポスター内QRコード、もしくは下記リンクより事前登録をお願い致します。
・開催日時:2026年4月1日(水) 17:00 – 19:00
・開催場所:京都大学 医学部B棟 B1F Conference Room / Zoom(ハイブリッド開催)
・詳細リンク:https://ashbi.kyoto-u.ac.jp/event/event-seminar/22268/
■ 講演1:Tobias Huber 教授 (UKE, Germany)
「Unlocking Precision Nephrology Through Kidney Endotyping」
従来の記述的な組織分類から、分子レベルの「エンドタイプ」へのパラダイムシフトについて。特に近年大きな注目を集めるネフローゼ症候群の原因物質「抗ネフリン抗体」によるポドサイト・スリット膜傷害のメカニズムや、真の個別化治療に向けた展望など。
■ 講演2:Peter Boor 教授 (RWTH Aachen, Germany)
「Transformative potential of AI for pathology」
「腎病理」領域におけるAI・ディープラーニング応用の最新知見について。AIを用いた組織形態を大規模かつ高精度に定量化する「Pathomics」の紹介など。